脱毛で埋もれ毛はなくなるのか?

脱毛で埋もれ毛がなくなる?

脱毛で埋もれ毛がなくなる?

脱毛,埋もれ毛

 

ムダ毛に対して、カミソリや除毛クリームなどでの自己処理を長く続けていると、肌を切ったり、赤みが出たり、黒ずんだり、毛が埋もれたりというような肌トラブルを引き起こします。特に毛が埋もれている状態のことを埋もれ毛といいますが、埋もれ毛は爪やピンセットで毛を引っこ抜くとさらに悪化します。

 

そこから血が出て、かさぶたができて、色素沈着したり、そこから生える毛がさらに埋もれたりという悪循環に陥ります。

 

埋れ毛は放っておくと皮膚のターンオーバーによって自然と外にでてきますが、それには時間がかかるので、肌を露出したときなどに人から汚く見えてしまう可能性があります。病院などで相談すると埋もれ毛用の薬なども出してくれますが、埋もれ毛になってからでは遅いのです。

 

そこで、埋もれ毛の予防として脱毛サロンに通って脱毛をするという方法があります。脱毛してしまえば、そもそも埋もれる毛がなくなるということなので、埋もれ毛になる心配もなくなります。それだけでなく、黒ずんだり、赤みが出たりというような肌トラブルとも縁遠くなります。

 

面倒なカミソリや除毛クリームなどでの自己処理よりも手軽で、本当に肌が綺麗になる脱毛はとてもおすすめです。

毛抜きで脱毛後の手入れの仕方

脱毛,埋もれ毛

 

毛抜きが終わった後は手入れを入念に行う事が大切で、冷やして炎症を抑えるようにするのが良いです。肌や毛穴がダメージを受けている事もあるので、炎症を抑える事が大切なのです。炎症を直ぐに抑えないと、様々な障害が出てしまいます。

 

直ぐに患部を消毒してから冷やして炎症を抑えるようにして、必要以上のリスクを防ぐようにしましょう。雑菌や細菌が入らないようにする事も大切で、保湿を怠ると肌が乾燥してしまいターンオーバーが狂って古い角質が留まってしまいます。

 

色素沈着やシミやクスミの原因になるので、保湿成分や鎮静作用のある美容液を塗るのがお勧めです。毛抜きを行ってから数日間は、傷や炎症は直ぐに治まりません。2.3日間は皮膚を清潔に保ち、保湿ケアを怠らないようにしましょう。

 

毛抜きでは1本1本抜いていくため、人によっては痛みが感じるので事前に蒸しタオルを当てて毛穴を広げた状態にすると良いです。毛の向きが一定でない箇所は、毛の流れに沿って抜くようにすると痛みが少なくなります。

 

もしも血が出てしまう程皮膚を傷付けてしまったら、直ぐに消毒をして雑菌が入りにくくしたり、入ってしまった雑菌を出すようにします。

脱毛はカミソリで手軽に

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カミソリの特徴は、ムダ毛の処理が簡単に出来ることです。そして一番のメリットは、費用が比較的安く済むことです。でも、剃った直後の肌には、目に見えない傷がたくさん残ってしまいます。また、角質を削り落としてしまうので、雑菌が入りやすく炎症を起こしやすくなります。

 

長く続けていると肌がどんどん汚くなり黒ずみ、皮膚も堅く厚くなってしまいます。ムダ毛の処理法では、まず毛を柔らかくすることです。入浴中の時にやるのが良い方法ですが、皮膚も柔らかくなっているので角質も削れやすくなるので気を付けましょう。

 

また、シェービングクリームを塗るのもいい方法です。肌の滑りを良くし、カミソリの刃から皮膚を守ることが出来ます。カミソリで剃った後は乾燥しがちなので、化粧水や保湿クリームなどで保湿します。カミソリの種類には「T字カミソリ」や「I字(L字)カミソリ」があります。

 

T字カミソリは、広い面積のところが素早く処理できます。I字カミソリで、折りたたみのできるカミソリをL字カミソリと言います。カミソリには男性用と女性用があり、男性用は髭剃り用に使います。女性用は、ヘッドの首振りが縦横360度で丸くなっているものもあります。

 

一般的に女性用はT字カミソリで、刃の枚数は3枚刃から5枚刃が主流です。

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